フラワーエッセンスと脳の関係

いつもありがとうございます💕

今日は少し理論的なお話をさせていただきます。波動といわれると少し怪しいと思われるかもしれませんが、いまは感情を脳波で調べることができます。

これは知らなくても感覚でわかってしまうことですが、怒りやいらいらは波が尖っています。ジグザグでこまかい波がでます。心配ごとや、疑いもヘルツが少し変わるだけで、ジグザグのとげとげです。一方でくつろぎはα、やすらぎはシータ波といわれてますので、波はおだやかな先端がまるい波になります。

怒っているのにまるい雰囲気ある人いますかね?たぶん言語が通じなくても相手がどういう感情の状態であるかは人は無意識のうちに察知してますね。さらに脳の仕組みにいくと、感情をつかさどる扁桃体と記憶をつかさどる海馬が存在しています。この海馬はとても繊細のようで酸素不足やストレスがかかりすぎるとダメージをうけて萎縮してしまいます。

実際にうつ病などの患者さんはここが委縮していることが多いようです。感情をつかさどる扁桃体は海馬に隣接しているため、扁桃体で感じた喜怒哀楽の感情で特に強く長期的に感じた感情は海馬にも長期記憶となってしまいます。

喜楽という感情でしたらいいですが、怒哀の感情が強く残るとここでトラウマとなりますし、不安障害ともかかわっているといわれてます。

コルテというブランドのイルカのエッセンスが有名で脳波のデータも取れているんです。ちゃんとフラワーエッセンスはその感情あうものにエッセンスが働きかけていることがわかります。

エドワード・バッチ博士の時代にこの測定はできなかったと思いますが、実際に測定するとその感情に対して有効に作られていたということがあとでわかるといったところです。

余談ですが、もう今は身体の細胞、感情を読み取る機械はロシアなどの少なくとも3か国で医療機器と認められておりお医者さんしか扱えません。その機械の仕組みは細胞や臓器の周波数が松果体を通して音(周波数)の信号として送ることで測定しているようです。

日本人はどうしても西洋医学に偏りすぎる傾向にされているのですが、事実海外ではもう予防医学も波動医学も当たり前の世界です。

遅かれ早かれみんなが当たり前にエッセンスをとったり食事で病気になることを防ぐ努力をする時代になってくると思います。

頭でいろいろ考えてしまうのも、飲み始めてみると徐々にハートに移行できるはずなのでとりあえず飲んで実感してみてくださいというのが一番はやいです😊

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